皆さまとのお約束

ますます規制の厳しくなるドローン。簡単に空撮なんかできないのではないか、とお考えの方も多いのではないでしょうか?
私たちは千葉県におけるドローンのパイオニアとして「Safety First」を掲げ、金額よりも安心・安全をお探しのお客様とのお取引を続けております。そんな私たちは、皆さまと下記のようなお約束をしております。

  1. 空撮時には安全管理者を必ず同伴させ、平地および上空の安全管理に努めます。
  2. 業務終了後には「安全飛行証明書」を発行し、クライアントの皆さまに安心感をご提供いたします。
  3. ドローン空撮のみならず、必要があれば企画・平地のスチール撮影・動画撮影、映像編集までオールインワンでご提案いたします。

私たちのこだわり

上空からただ撮影すれば良いというわけではございません。

空撮映像はスパイス的に用いることで、最も大きな効果を発揮します。

空撮映像を映像全体の中でどう魅せるのか。そしてどれだけ見栄えある映像とするのか。SORA.blueにはそのノウハウがあります。

陸上および上空の撮影のプランニングから編集まで、SORA.blueではワンストップで対応が可能です。

レストラン・宿泊施設 yatsugatake J&N

BMW M4 サーキットインプレッションイベント

基本料金

クイックプラン

(静止画)68,000円〜
(動画)98,000円〜
※安全管理者1名標準配置。
※別途オプション費用・その他費用が発生します。

拘束時間:60分以内

ベーシックプラン

(静止画)98,000円〜
(動画)138,000円〜
※安全管理者1名標準配置。
※別途オプション費用・その他費用が発生します。


拘束時間:180分以内

グランドプラン

(静止画)128,000円〜
(動画)178,000円〜
※安全管理者1名標準配置。
※別途オプション費用・その他費用が発生します。


拘束時間:360分以内

※SORA.blueドローン空撮には、安全運行管理者が必ず同行します。基本料金には安全運行管理者1名分の費用が最初から盛り込まれております。

※別途オプション費用・その他費用が発生します。

オプション・その他発生費用

飛行難易度別割増

飛行難易度並びに国交省飛行制限内容に応じて、割増料金が発生いたします。
基本料金の10〜50%

ロケハン

現地調査費用。ご成約時には50%相当の20,000円をご請求時に相殺いたします。なお、フライトさせた場合は通常どおりの撮影金額を頂戴します。
¥40,000

予備日設定

予備日を1日設定するごとに発生。ただし使用しなかった予備日の費用はご請求いたしません。
¥20,000/日

安全管理者追加費用

安全な飛行のため、監視員としての安全管理者を必ず配置していますが、複数名必要な場合は別途追加費用を頂戴しております。
追加1人あたり基本料金の30%

交通費・宿泊費

発生する交通費・宿泊は別途、実費をご請求申し上げます。
実費

映像編集

別途費用をいただければ静止画の色補正や動画の編集まで対応可能。費用については内容により大幅に異なりますので、お気軽にお問合せください。
要相談

映像編集

別途費用をいただければ静止画の色補正や動画の編集まで対応可能。費用については内容により大幅に異なりますので、お気軽にお問合せください。
要相談

今年度(2017.4〜)の主な空撮実績
※その他非公開案件多数あり

2018年  2月27日:埼玉県川口市工事現場空撮[静止画]
2018年  2月17日:千葉県千葉市電線撮影対応[動画]
2018年  1月29日:千葉県いすみ市「櫻井・有吉THE夜会」テレビ撮影[動画]
2018年  1月29日:埼玉県川口市工事現場空撮[静止画]
2018年  1月27日:群馬県草津市本白根山災害対応[動画]
2018年  1月  9日:埼玉県川口市工事現場空撮[静止画]
2017年12月16日:栃木県鹿沼市学校空撮[静止画+動画]
2017年12月  2日:埼玉県川口市工事現場空撮[静止画]
2017年11月  8日:埼玉県川口市工事現場空撮[静止画]
2017年10月  5日:山倉ダム空撮[静止画]
2017年10月  5日:千葉県内インフラ施設空撮[静止画]
2017年  9月14日:千葉市若葉3丁目公園イベント空撮[動画]
2017年  9月  8日:茨城県神栖市風力発電空撮[動画]

2017年  9月  8日:千葉県富津市太陽光パネル空撮[動画]
2017年  9月  5日:千葉県内インフラ施設空撮[静止画]
2017年  9月  4日:千葉県内インフラ施設空撮[静止画]
2017年  8月30日:千葉県内インフラ施設空撮[静止画]
2017年  8月29日:千葉県内インフラ施設空撮[静止画]
2017年  8月23日:富山県砺波市庄川峡湖上空撮[動画]
2017年  8月  9日:大箱根CCコース紹介+3Dモデリング[動画+静止画]
2017年  8月  6日:千葉市花見川区畑町盆踊り大会空撮[静止画]
2017年  7月24日:千葉県旭市モデルルーム空撮[静止画]
2017年  7月20日:千葉県松戸市戸建空撮[静止画]
2017年  7月14日:茨城県神栖市オートキャンプ場空撮[動画+静止画]
2017年  7月12日:大分県日田市インフラ点検[災害対応]
2017年  7月11日:福岡県朝倉市インフラ点検[災害対応]
2017年  7月10日:福岡県朝倉郡東峰村インフラ点検[災害対応]
2017年  7月  9日:CIAO FIAT! 10th BIRTHDAY 2017イベント空撮[動画+静止画]
2017年  6月  7日:某大学新校舎竣工PV撮影[動画+静止画]
2017年  5月24日:大手通信機メーカーPV撮影[動画]
2017年  5月19日:Autoblog BMW M4 サーキット走行PV撮影[動画]
2017年  5月18日:レクサスLC PV撮影(2)[動画]
2017年  5月17日:レクサスLC PV撮影(1)[動画]
2017年  5月17日:千葉県我孫子市寺院道案内空撮[動画]
2017年  4月27日:千葉県採石場空撮[静止画]
2017年  4月27日:千葉県太陽光パネル空撮[静止画]
2017年  4月14日:稲毛浅間神社空撮[静止画]
2017年  4月13日:千葉県茂原公園空撮[動画]
2017年  4月13日:某国産自動車メーカーCM案件[動画]

Tetsuya OTA Sports Driving School TOTO Circuit Experience 2017 with injured ZERO

茂原公園桜まつり
オオガハス文化伝承事業活動

使用機体

DJI Inspire 1 Pro/Raw

空撮に特化したマイクロフォーサイズカメラが世界で初めて装備された、ドローン&カメラ一体型システムの機体。

DJI Inspire 1

Inspire 1 Pro/Rawにはカメラ性能で及ばないものの、Phantom4よりも風に強く安定した飛行が可能。

DJI Phantom 4

空撮エントリー機ながら4Kによる撮影が可能。落下時リスクまで含めた安全なフライトを考慮すると、エントリー機による撮影を圧倒的に推奨。

DJI Phantom3 Professional

現在はPhantom4が使用不可となった場合の予備機として用意。こちらも4K撮影が可能。

DJI Mavic

小型ながら安定したフライトが可能、かつ4K撮影可能。映像自体はPhantomには劣るが、イベント等での利用にオススメ。

空撮の流れ

安全・安心への取り組み

飛行承認

住宅密集地、人・建物から30m未満での撮影に関し、日本全国・年間を通して国交省より飛行承認を得ております。

独自の機体点検

社内で独自に決めた点検項目に従い、飛行前後で点検を確実に行っております。また、点検結果はファイリング保管しております。

保険加入

対人・対物それぞれ最大7億円の保険に加入。安全第一には務めた上で、万が一のためのリスクヘッジも確実に行っています。

風速管理

風速計で飛行前に風速を確認、5m/sを超えた場合は飛行を中止します。また風速計は常時携帯して飛行中も適宜測定します。

気温・時間管理

飛行前後含め、気温も適宜確認。また飛行時間も記録として残します。

バッテリー管理

飛行前にバッテリーを温めて温度低下による不具合を防止。また飛行中、バッテリーの残量および電圧状況を適宜確認しております。

安全装備

ヘルメット・ビブス・安全靴・ケブラー軍手などの安全装備、トランシーバーによる安全運行管理者との情報共有など、安全対策に万全を期しています。

リード

イベント等、絶対にドローンを落とせないという時にはドローンにリードを装着して飛行します。Safety 1stだからこその徹底。

KYT(危険予知訓練)

万が一のことを想定し、危険予知訓練を定期的に実施。

バッテリー管理

飛行前にバッテリーを温めて温度低下による不具合を防止。また飛行中、バッテリーの残量および電圧状況を適宜確認しております。

Our Team Members

戸出智祐

ドローンフライヤー
安全運行管理者

ドローン空撮、映像編集、ドローン活用に関するコンサルティングを手がける。年間約100フライトをこなすドローンオペレーターで、ドローン大学校ティーチングアシスタントも務めた。現在は国交省物流分科会構成員、ビーガルドローンスクールスーパーバイザー、テストフライヤーとしても活躍中。

小澤貴裕

ドローンフライヤー
安全運行管理者・救急救命士

1973年、東京生まれ。
ドローン有効活用研究所上席研究員としてドローンの災害救急医療現場における使用を無人機医療として提唱。AEDやエピペン、救命浮環投下、捜索現場上空監視などの実証実験を実施。
現在は大型有翼無人機swift020の国内導入に向けた準備を担当。

山田一也

ドローンフライヤー
安全運行管理者

大学卒業後、サラリーマンを経て現在はフリーランスとして活躍中。暇さえあれば練習に励みむ努力家。若いながら緻密な操縦スキルに定評があり、ビーガルドローンスクールの講師も務める。

三原彩虹

フライヤーサポート
安全運行管理者

女性ならではのきめ細やかなサポートでフライヤーの安全運行管理に従事。その一方で理論にも明るく、最適な画角を数値で導き出すことができる逸材。

尾田学

プロカメラマン
ドローンフライヤー

プロカメラマンでありながら、ドローンの撮影や映像編集もこなせる逸材。編集する写真・映像の色味補正にも定評があり、雑誌等の媒体でも活躍中。

国交省飛行制限解除状況

「空撮」「測量」「事故・災害対応」について下記のとおり飛行制限を解除

☑人口密集地[日本全国・通年]
☑人・建物30m未満[日本全国・通年]
☑夜間[日本全国・通年]
☑目視外[日本全国・通年]
☑催し物(イベント)上空[日本全国・通年]
◻物資投下
◻危険物搬送

※ご注意下さい。「空撮」でしか許可を得ていないのに「測量」「事故・災害対応」まで対応している業者が散見されます。必ず国交省からの飛行許可書類の提出を求めて確認してください。

最新情報

2016年9月4日 千葉県初、災害時のドローン飛行協定締結

地元千葉市花見川区畑町の町会組織「畑町防災会」との間で「ドローン活用に関する災害発生時の防災協力協定」を平成28年9月4日に締結いたしました。
2016年11月6日 防災訓練で本番さながらのドローン飛行訓練を実施

「紙だけの飛行協定では意味がない」との合言葉のもと、防災訓練の中にドローン飛行も訓練の1つとして組み込み、飛行訓練を実施しました。
2016年11月26日 SORA.blue全国展開開始

SORA.blueでは日本全国からのご依頼により迅速に対応するため、提携店の募集を開始しました。弊社で安全講習を受講頂き、試験をパスすることが最低条件となります。詳しくはお問合せください。
2016年12月27日 催し物(イベント)上空飛行について、日本全国・通年で許可取得

12月17日付で国土交通省より、催し物上空について日本全国・通年で飛行許可を取得いたしました。催し物上空の日本全国・通年飛行許可を所有する会社はほとんどございません。イベント案件について、これまで以上に迅速かつ柔軟に対応できるようになりました。
2017年2月10日 都心から最も近い屋外型ドローン飛行練習場「HATAドローンフィールド千葉」を千葉市花見川区にオープン

株式会社ダイヤサービス(本社:千葉市花見川区、代表取締役:戸出 智祐(といで のりゆき))は2/19(日)、千葉市花見川区畑町にドローン飛行練習場「HATAドローンフィールド千葉」をオープンいたします。
2017年2月12日 飛行練習場オープンキャンペーン。ドローン空撮料金10%オフ!(3月末まで)

飛行練習場オープンを祈念いたしまして、3月末までの間、ドローン空撮を10%オフでご提供いたします。この機会に是非、弊社の「Safety First」な空撮サービスご利用ください。
2017年6月22日 チバテレビ番組で株式会社ダイヤサービスについて紹介

6/22(木)21:55よりチバテレビ「ビジネススタイル」で当社事業が紹介されました。
2017年7月10日 民間企業委託案件史上初 ドローン飛行自粛要請下の被災地にて特例でドローンによるインフラ点検実施

九州豪雨において弊社は、民間企業からの委託案件としては初めて、被災地でのドローン飛行自粛要請を特例解除し、被災地のインフラ点検を実施いたしました。真に災害への対応を取り組む体制を既に整えているからこそできること。一日も早いインフラう復旧のために全力を尽くしました。
2017年8月1日 SORA.blue北陸富山を開設。北陸地域においてドローン空撮・インフラ点検・スクール事業を展開開始。

SORA.blue北陸富山を富山県砺波市に開設。富山のみならず、北陸全般においてドローン空撮・インフラ点検・スクール事業の展開を進めてまいります。
2016年11月6日 【プレスリリース】ダイヤサービスとCoaido、緊急用ドローンに関する包括的業務提携契約を締結

いよいよ災害分野でのドローン活用に向けて、本格的に活動を開始いたします。
2016年9月4日 千葉県初、災害時のドローン飛行協定締結

地元千葉市花見川区畑町の町会組織「畑町防災会」との間で「ドローン活用に関する災害発生時の防災協力協定」を平成28年9月4日に締結いたしました。

SORA.blue北陸富山、誕生!

Safet Firstを掲げ、数多くのドローンによる空撮やインフラ点検を行っているSORA.blue。その実績が認められ、飛行自粛要請が敷かれている災害現場でも飛行許可を得たりしています。このたび千葉に続き、8/1より富山でも「SORA.blue北陸富山」として事業をスタート。オープンを記念して8/23〜8/25には初心者向けのスクールを特別価格で実施します。

SORA.blueドローンパイロット養成スクールの詳細はこちら

アクセス

SORA.blue千葉

住所 千葉県千葉市花見川区畑町1429-8
TEL 043-372-9454
EMAIL info@(半角)daiyaservice.com
運営会社 株式会社ダイヤサービス
運営会社 株式会社ダイヤサービス

SORA.blue北陸富山

住所 富山県砺波市庄川町金屋2971番地
TEL 0763-82-1690
EMAIL hokurikutoyama@(半角)sora.blue
運営会社

株式会社エナジースペース

運営会社

株式会社エナジースペース

お問い合わせ

ご不明な点やご心配な点がございましたらご遠慮無くお問い合わせください。2営業日以内をめどに返信いたします。
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屋外ドローン飛行練習場オープン!

HATAドローンフィールド千葉

2017年3月1日、東京(日本橋)から車で35分、都心から最も近い屋外ドローン飛行練習場が千葉市内にオープン。京葉道武石ICより車で7分の好立地。皆さまのご来場をお待ち申し上げております。
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